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夏目友人帳 第十三話 「秋の夜宴」

Posted by らぐとりま on 04.2009 夏目友人帳 0 comments 0 trackback
  • 一言・・・
今までの出演してキャラがたくさん出てきました。

  • あらすじ

 ひょんなことからニャンコ先生が妖怪であることを田沼に知られてしまった。訳を訊ねる田沼に対して、巻き込みたくないという思いから、できることなら隠していたかった夏目は本当のことを話せないでいた。
そんな時、神社のお祭りにニャンコ先生を忘れてきたことに気付く・・・!


  • ポイント
  • ニャンコ先生の悲惨さ。
    様々な人の様々な想い。

  • 本日の一枚
夏目友人帳13
子狐と祭りを楽しんでる場面

祭りの雰囲気が伝わってきます

  • 感想
ついに見終わりました。
いいお話ばっかりでした。

そんな夏目友人帳の最終話は、たくさんの登場人物が出ていて面白かったです。

今回は田沼がとてもよかった。どこか遠慮して本当のことを話せなかった夏目が田沼に対して徐々に本音を語れるようになっていたのは、田沼の人柄や境遇のおかげかもしれない。

夏目は妖怪が見えることが苦にならなくなったみたいでむしろ大切になってきてるようでした。
こういうかけがえのない出会いが積み重なって変わっていくんだろうと思った。

滋さんは夏目のことをよく見てるなぁ。お互いが気を使ってることで家族になっていない。
夏目の課題となるのかもしれないです。


あっ、名取さんは相変わらずのご様子でした。。


しかしながら、夏目の成長はいろいろな人と出会い、接して、多くのことを感じたことで夏目は成長した。
また、夏目と出会った人は夏目に接して何か感じることもあったでしょう。考え方や物事の見方など。

「触れ合い」の大切さを教えてもらったアニメでした。
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夏目友人帳 第十二話 「五日印」

Posted by らぐとりま on 01.2009 夏目友人帳 0 comments 0 trackback
  • 一言・・・
ニャンコ先生ストラップ化しました。

  • あらすじ

 1匹の蛙に導かれるように森の中に足を踏み入れた夏目。そこで目にしたものは妖怪を喰う邪鬼の姿だった。逃げる夏目だったが、その邪鬼に触れられた腕に呪いを受けてしまった。五日かけて生気を吸い尽くすというその呪い『五日印』。疼き出す呪いの痣、追ってくる黒い影、そして呪いの余波で小さくなってしまったニャンコ先生・・・。夏目は、大切な人達を巻き込むことなく、この呪いから五日間逃げ切ることを決意する。


  • ポイント
  • 塔子さんの夏目を心配ししかりつけるところはとてもいいシーンでした。
    影の動きはちょっと怖かったです。

  • 本日の一枚
夏目友人帳12
式を出すシーン

夏目かっこよかった。
しかしこの後まさかやったw

  • 感想

今回は確認的な感じのお話でした。
何の確認かというと夏目の変化の確認ね。

OPで気になるキャラだったヒノエの初登場でした。
まさかレイコさん好きだったとは・・・

夏目のよさにヒノエも惹かれるところがあったようでよかった。

そしてまさかまだ美篠に名前返していないとは・・・


今回は美篠の配下の蛙を助けたことで夏目が呪いを受けて大変な目に。
それにしてもまさか美篠に試されていたとは。。

式を出したらまさかのかわいらしいやつが出てきました。
んでめっちゃ強いし。


夏目は人間も妖怪も大切にできるように成長したようです。
特に家族に迷惑をかけないように家から出たり、友達の家に行くと嘘をついたり。
夏目にとって本当に大切な人なんだろう。

私たちもそおいうのを大切に守らないとダメやね。
まぁいいや。とかそおいう気持ちではきっと後悔するときがくるのかもしれない。


夏目はたくさんのかけがえのないものを見つけ出した。
そしてかけがえのないものはまだまだたくさんあるはずだ。

夏目友人帳 第十一話 「ニャンコ徒然帳」

Posted by らぐとりま on 24.2009 夏目友人帳 0 comments 1 trackback
  • 一言・・・
ニャンコ先生についにスポットが!!

  • あらすじ

 夏目とケンカをして、藤原家を飛び出してしまったニャンコ先生。中級妖怪達に陰口をたたかれ八つ当たりをしたり、女子高生姿で西村・北本に絡んだり・・・そんなニャンコ先生の前に現れた妖怪「猿猴」は、ニャンコ先生が夏目と縁を切ったと聞きつけ、「友人帳」を夏目から奪うと言う。夏目はともかく、友人帳を奪われる訳にはいかない、と帰路を急ぐニャンコ先生が見たものとは・・・!


  • ポイント
  • ニャンコ先生の傍若無人にはあっぱれです。
    ニャンコ先生は家族からさまざまな名前で呼ばれています。

  • 本日の一枚
夏目友人帳11
ニャンコ先生のヤケ酒のシーン

気持ちはわからんくもないけどあんやろぉ

  • 感想
今回は番外編的な感じのお話で特に取りとめる感想はありません(笑)

ニャンコ先生にライバルが現れたのは面白かった。
あと久しぶりの委員長の登場。なんだかんだで夏目に逃げられてたけどw

まぁ面白かったは面白かった。
別段深く考えさせられるようなことも無く楽しく見れた。

まぁあえて言うならやっぱりいつも一緒にいる家族が
急にいなくなるとやっぱりさびしく感じてしまう。

一人でも欠けるとやっぱり違和感みたいなのがある。

それだけ日常の少しの変化が大きくなったりするってことで。
今、って言う瞬間とか変わらないことも大切ってことでしょうな。

夏目友人帳 第十話 「アサギの琴」

Posted by らぐとりま on 22.2009 夏目友人帳 0 comments 0 trackback
  • 一言・・・
夏目不憫ですw

  • あらすじ

 夏目の体を頂く、と現れた傘を持った妖怪「アカガネ」。体を病んでしまった美しき蒼琴弾き「アサギ」のためだと言う。次の日、夏目の体には変化が起きていた。青い髪、そして青い目、それは「アサギ」が憑依したことの表れだった。「アサギ」の気持ちが消化されれば自然と体から離れていくであろう、というニャンコ先生の言葉で、「アサギ」が再び琴を奏でられるよう、夏目は「アカガネ」に協力することにする。


  • ポイント
  • アカガネさんことじゃのめさんの情熱はヤバス
    あとは「とったどー」かな

  • 本日の一枚
夏目友人帳10
演奏のシーン

演奏の美しさが伝わってきます

  • 感想
いい話です。でもオチは予想できたのでやっぱしなみたいな感じでした。

それにしてもじゃのめさんは熱い人やなぁ。情熱の塊やね。
さめることを知らない。
あきらめない気持ち、やさしいところ。
ちょっと雑なところがあるけど、それは真剣なんだからだろう。

いい男です。

それに付き合う夏目もまたいいやつ。
妖怪の接し方とか友人とかの接し方も慣れてきてちょくちょく自分らしさがだせとるんとちゃうかな。

ところで今回も出ましたな。夏目パンチ。
何回目なんやろ。結構出てとるきがするわ。

アサギもいい人やなぁ。
友人に琴を聞いてもらいたい。その気持ちが最後に弾いた琴の音色になったのでしょう。
幻想的でした。
琴を弾いたアサギもそれを聴いたじゃのめさんもきっと幸せだったと思う。

二人が互いに大切な人のために行っていることが形となるのは
現実にはなかなかめぐり合うことはできないけれど、ゼロじゃないと思った。

夏目友人帳 第九話 「あやかし祓い」

Posted by らぐとりま on 21.2009 夏目友人帳 0 comments 0 trackback
  • 一言・・・
考えると考えるほど難しい話でした。

  • あらすじ

 ある日突然、夏目の前に現れた"仲間"を名乗る男「名取周一」。彼もまた、夏目と同じように妖怪と呼ばれるものの類を見ることができた。表の顔は俳優、裏の顔はあやかし祓い。夏目にお祓い家業を手伝わないか、と誘う名取には、妖怪への憎しみが見えた。同じモノを見て、同じ痛みを越えて来た筈の夏目と名取だが・・・


  • ポイント
  • 名取周一のオーラはばら色のところかな。
    後は、BUTANEKO VS CHIRICHIRIの戦いが面白かった。

  • 本日の一枚
夏目友人帳9
BUTANEKO VS CHIRICHIRIシーン

夏目友人帳に残る一戦でした(笑)

  • 感想
  • ポイントと本日の一枚は面白いところをピックアップしましたが今回の話はマジ複雑に感じました。
    うまく感想書けるか不安でしゃーない。

    とりあえず新キャラの登場!!
    久しぶりちゃう??

    しかもかっこいいという女性がいかにも好きそうな感じの。
    アニメでも女性からモテモテやったし。

    今回の話は最初から最後まで見てもなんかうまく整理できんかった。
    もちろんいい話何やけど。。

    わかりやすいところから書いていくと・・・

    まず妖怪の柊さん。今回の話の一端を担う人物やね。
    祈祷師である人間によって苦しめられるけど名取周一によって救われた。

    名取のしたことは小さないいこと。当然、苦しみのほうが大きいはず。
    だけれども小さなぬくもりを大切にしてるところはほんとに人間なんかより純粋。

    そして名取さんよな。
    難しい人だ。同じような境遇であっても考え方ひとつで全く違うベクトルに進んでしまう。

    そして結構非情かなぁとかも思ったり。
    もちろん夏目を襲ったときもそう思ったけど、それ以上に使役している妖怪の前で理不尽とか迷惑な存在とか言う!?

    ちゃんと妖怪のこと自分で調査したら柊を思い出してもっと手をつくしたのかもしれんしさぁ。
    ちゃっかり柊の言葉を名取さんは夏目に対してつかっとるし。

    でも一応柊を助けるつもりみたいなかんじやったし、ようわからん。

    なんだかんだいって人それぞれ思いは違っても分かり合えることはできるってことで。

    夏目の行動で何か変わっていくといいんじゃないかな。
    まぁお互いがいいところを埋めあうのもいいと思うし。
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